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2018年07月13日11時39分

【材料】◎13日前場の主要ヘッドライン

・イワキが続急伸、5月中間期営業増益と中間配当増額を好感
・CSPがS高、常駐警備好調で第1四半期大幅増益
・リネットジャパンの上げ足加速、都市鉱山テーマに乗り需給真空地帯舞い上がる
・アサヒインテックは上場来高値を更新、障がい福祉サービス事業を手掛けるフィカスを子会社化
・Olympicグループが続急騰、わずか2日で時価総額1.5倍に
・三菱UFJなどメガバンクが高い、米大手銀行の決算発表に期待感も
・ソースネクスト、テリロジーなどセキュリティー関連買われる、国際間でハッカー集団などへの対応急務
・古野電気がS高カイ気配、生産性向上で19年2月期業績予想を上方修正
・リーバイスは一時25%高、年末年始商戦予想以上に好調で18年11月期業績予想を上方修正
・PRTIMESは一時15%高、利用企業数増加で第1四半期85%営業増益
・東エレクが3日ぶり反発、データセンター向け3次元NAND需要拡大で商機
・Gunosyに大量の買い注文、今5月期大幅増益予想でブロックチェーン事業にも参入
・イメージワンに物色人気集中、心電送信機がセコム遠隔診療プラットフォームに採用
・トヨタが続伸歩調、一段の円安進行で業績上振れ期待

出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

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