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2018年06月14日07時15分

【材料】前日に動いた銘柄 part1:ユーグレナ、任天堂、曙ブレーキなど

ユーグレナ <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比

ユーグレナ<2931> 926 +12
次世代バイオ燃料の地産地消モデル構築を目指した実証実験を始動で一時急伸。

SAMURAI<4764> 611 -4
反動安も5日線水準では押し目買いの動き。

ファイバーゲート<9450> 3710 +115
好実態の直近IPO銘柄として関心向かう。

キューブシス<2335> 1067 +99
ブロックチェーン関連として物色。

曙ブレーキ工業<7238> 309 +80
ブレーキの新たな基本構造を開発したと報じられ。

ミサワ<3169> 509 +80
第1四半期の大幅増益決算を好感。

シンクロ・フード<3963> 963 +106
25日線突破で反発力も強まる。

ネオジャパン<3921> 1917 +237
第1四半期の高い進捗率が好材料視される。

アイフル<8515> 369 +15
みずほ証券では投資判断を「買い」に格上げ。

エムアップ<3661> 1605 +149
貸借取引の申込停止措置を解除で。

ヨシムラフード<2884> 1277 +100
前日から動意づいてリバウンドの流れ継続へ。

日本通運<9062> 9060 +590
モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価引き上げも。

千趣会<8165> 571 +33
優待権利取りの動きにも。

サイバーエージェント<4751> 6590 +420
前日には岡三証券が投資判断を格上げ。

ヨシックス<3221> 3745 -325
5月の既存店売上低迷をネガティブ視。

日本通信<9424> 217 -30
上値の重さも意識で利食い売りが優勢に。

任天堂<7974> 39120 -2590
E3への期待感後退が続く。

アイロムグループ<2372> 2033 -174
25日線レベルでは戻り売り圧力も強まる格好に。

シュッピン<3179> 1526 -82
前日の高値更新で短期的な達成感も。

ガンホー<3765> 280 -20
ゲーム関連株安の流れが重しに。

IDOM<7599> 693 -37
5月の小売り台数減少が嫌気される。

GMOインターネット<9449> 2834 -116
前日はクレディ・スイス証券の目標株価引き上げで上昇。

ルネサス<6723> 1100 -45
4月高値レベルでは上値も重い。

象印マホービン<7965> 1634 -91
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

ローム<6963> 10140 -270
先行き慎重見通しなど引き続き警戒材料に。

バンナムHD<7832> 4495 -125
ゲーム関連株安で利食い売り優勢に。

《DM》

 提供:フィスコ

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