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2018年01月13日21時36分

【材料】キムラユニティー<9368>のフィスコ二期業績予想

キムラユニテ <日足> 「株探」多機能チャートより

※この業績予想は2018年1月5日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

キムラユニティー<9368>

3ヶ月後
予想株価
1,250円

自動車部品などの包装・梱包や入出庫作業が主力。格納機器の製造や自動車のリース・整備なども。売上の37%がトヨタグループ向け。米中に子会社。中計では19.3期に営業益21億円を目指す。18.3期2Qは苦戦。

物流サービスは国内好調。だが北米子会社で収益悪化拠点の閉鎖に係る費用が発生。自動車サービスは車両整備の外注費増。リース満了車両の売却単価下落も響く。18.3期は増収も営業益前期並みか。株価は横ばいを想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3連/F予/49,000/1,730/1,980/1,150/95.29/27.00
19.3連/F予/50,000/1,850/2,100/1,220/101.09/27.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/01/05
執筆者:JK

《DM》

 提供:フィスコ

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