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2016年11月14日07時32分

【材料】前日に動いた銘柄 part2:川田TECH、三菱UFJ、日東電工、コマツなど

大紀ア <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>⇒11月11日終値⇒前日比


大紀アルミ<5702> 466 +24
決算インパクトは限定的だったが非鉄株の上昇で。

あいHD<3076> 2355 -206
第1四半期決算は増収営業増益もインパクト乏しく出尽し感。

あすか薬<4514> 1620 -137
上方修正受けて上昇した水準では戻り売り圧力。

ステラケミ<4109> 2755 -228
株価下落が手仕舞い売りを強めさせる。

サイバーAG<4751> 2651 -181
投資負担増による目先の収益伸び悩みを懸念視の動き続く。

テクノスJ<3666> 2334 -157
高寄り後伸び悩み、ZMP関連の軟化を受け。

川田TECH<3443> 5280 +705
想定以上の大幅上方修正や増配を好感。

IOデータ<6916> 1132 +150
上半期営業利益は6.5億円から12億円に増額。

太平洋セメント<5233> 348 +31
7-9月期の営業増益転換など追加の上値追い材料に。

やまびこ<6250> 1204 +119
4-9月期の大幅増益決算を評価も。

第一生命<8750> 1723 +139
引き続き米国の長期金利上昇を材料視へ。

三菱UFJ<8306> 607.9 +50.4
トランプ大統領誕生でセクター内ではメリット大きいと。

ダイフク<6383> 2074 +153
上半期の上振れ着地がインパクトに。

トレンド<4704> 3855 +275
決算ポジティブ視のほか、自社株買いも評価へ。

ヤマシンフィルタ<6240> 790 +81
10日にTV番組で紹介されているもよう。

SUMCO<3436> 1192 +51
決算を受けてシティグループ証券では投資判断格上げ。

協和キリン<4151> 1691 +105
提携先のアストラゼネカがぜんそく薬の開発進展を発表。

日東電工<6988> 7755 +493
米ブリストルとの提携報道が伝わっている。

コスモエネ<5021> 1389 +76
決算発表でアク抜け感が強まる。

T&DHLDG<8795> 1394 +74.5
引き続き米長期金利の上昇を材料視。

三菱マテ<5711> 3425 +220
下方修正幅が限定的でアク抜け期待も。

ソニーFH<8729> 1535 +78
保険株は10日に続き強い動きが目立つ。

古河機械<5715> 174 +10
銅関連銘柄の強い動きが目立つ。

新明和<7224> 965 +29
防衛関連として関心が向かう形にも。

宝HLDG<2531> 1042 +64
通期営業利益は120億円から126億円に増額。

THK<6481> 2348 +115
営業利益の上振れ着地や受注好調を評価。

セーレン<3569> 1339 +73
決算発表後は買戻しが優勢か。

東京海上HLDG<8766> 4410 +235
保険株高の流れに乗る格好へ。

ネクソン<3659> 1757 +79
1-9月期営業利益の計画比上振れをプラス材料視。

コマツ<6301> 2534 +121
引き続き、米国の大型インフラ投資に対する期待感で。

《WA》

 提供:フィスコ

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