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2015年12月02日07時34分

【材料】前日に動いた銘柄 part2:APLIX、OTSなど

カルソカンセ 【日足】
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カルソカンセ 【日中足】


銘柄名<コード>⇒11月30日終値⇒前日比

カルソカンセイ<7248> 1113 +42
日産に対する評価引き上げの動きなども支援材料視か。

長野計器<7715> 770 -52
自己株式処分による需給懸念などで。

ライオン<4912> 1228 -58
通期業績上方修正も修正幅は限定的で。

メディカルシス<4350> 680 -29
25日線割れで見切り売り圧力も強まる。

日清紡HLDG<3105> 1404 -52
引き続き業績下方修正をマイナス視する動き優勢。

ゼンリン<9474> 2190 -60
高値圏で戻り売りが優勢の展開にも。

日産<7201> 1289.0 -25.5
ルノーとの出資関係に対する先行きの不透明感で。

LIXIL<5938> 2855 -23
上値の重さを意識で利食い売りが優勢か。

田辺三菱製薬<4508> 2103 -48
11月30日に中期経営計画を発表しているが。

gumi<3903> 1163 -37
11月安値を割り込んで手仕舞い売りも。

HIS<9603> 3915 -80
ハウステンボスの収益下振れなどをマイナス視も。

みずほFG<8411> 252.6 +4.1
大和証券では投資判断格下げも銀行株高の流れで。

シャープ<6753> 126 0
JDIが液晶事業を子会社化へと一部で伝わる。

東京瓦斯<9531> 613.0 +24.9
海外投資家のリバランスの動きなどが支援か。

ソニー<6758> 3227 +50
11月30日は米年末商戦に対する警戒感が先行したが。

東京エレク<8035> 8427 +229
米SOX指数上昇で半導体製造装置の一角が高い。

小野薬品<4528> 20335 +625
「オプジーボ」の適応拡大了承で。

東邦金属<5781> 154 +13
目立った材料見当たらず、25日線突破でリバウンド。

ケミプロ化成<4960> 284 -33
貸借取引申し込み停止措置で11月30日は一段高となったが。

グリムス<3150> 1080 +150
来年に電力小売の全面自由化控え関連銘柄として関心。

雑貨屋BL<3331> 37 -4
債務超過で上場廃止に係る猶予期間入り。

APLIX<3727> 773 +100
世界初の家電機器向けIoT用アナログ半導体を開発。

ネオジャパン<3921> 12530 -3690
初値急伸で反動も大きく。

OTS<4564> 362 +22
SOSEIがストップ高買い気配でバイオ株に物色波及。

SOSEI<4565> 7060 +1000
子会社Heptares社と米Pfizer社が戦略的提携。

日ダイナミク<4783> 1571 -93
材料出尽くし感が広がり下落続く。

倉元<5216> 488 +80
有機EL関連として物色続く。

中村超硬<6166> 4075 +695
一時4000円台に到達し利益確定の動きも。

アクモス<6888> 196 +14
子会社のUSB・計測サービス関連事業を譲渡。

《SY》

 提供:フィスコ

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