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2015年09月21日09時20分

【為替】東京為替:ドル・円は119円90銭台で推移、日中は手掛かり材料不足でもみあう展開に


ドル・円は119円95銭近辺で推移。朝方にドルは120円15銭まで買われたが、有力な手掛かり材料は不足しており、リスク選好的なドル買いは増えていないようだ。ドル・円は119円93銭から120円15銭で推移。

米10年国債利回りは、2.13%近辺で推移。

ユーロ・ドルはやや下げ渋り、1.1282ドルから1.1300ドルで推移。

ユーロ・円はやや伸び悩み、135円40銭から135円62銭で推移。

■今後のポイント
・東京市場休場で主要通貨の取引は動意薄
・119円50銭近辺で個人勢などのドル買い興味残る

・NY原油先物(時間外取引):高値45.02ドル 安値44.69ドル 直近値44.90ドル

《MK》

 提供:フィスコ

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