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2015年08月24日17時05分

【市況】17時時点の日経平均先物は一時18150円まで下げ幅拡大


17時時点の日経平均先物は日中終値比180円安の18230円で推移している。寄付きは日中終値と同じ水準でスタートしたものの、16時50分には18150円まで下げ幅を拡大するなど売り方優勢の展開となっている。欧州株式市場で主要株価指数が総じて売り優勢となっているほか、為替市場ではドル売りが加速。ドル・円は120円30銭台まで円高・ドル安が進行している。
《MT》

 提供:フィスコ

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